【コラム】民泊を楽しむ、パリ

欧州最大規模の民泊仲介サイトWIMDUを通して借りたアパートメント。住居面積は68㎡ © Karl Hospice
欧州最大規模の民泊仲介サイトWIMDUを通して借りたアパートメント。住居面積は68㎡ © Karl Hospice

毎年100万単位で訪日外国人観光客が増えるなか、宿泊施設の不足に対応するため、また空き家の有効活用、さらには地域活性化の視点から民泊が注目を集めている。

その一方で、近隣住民とのトラブルや秩序のない普及を懸念する声が強いのも事実。今号ではパリのアパートメントを引き合いに、民泊先進国フランスの事情を探りながら民泊サービスのあり方を考えてみたい。…

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◆ 松田雅央「ヨーロッパの街角から」『日経研月報』、Vol.453、2016.03.

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